ミニヴァンガ祭in和歌山

皆さんお久しぶりです。しふぉんです。

 

今回はいつもの友達たちと和歌山で行われたミニヴァンガ祭へ行ってきました。

朝仕事終わらせてから着替えだけ済ませ、家を出ました。

 

使ったのはナイトローゼです。

戦績は12-0でジャッジ(スタッフ)の手によって殺害されました( ˙-˙ )っ🔪

Twitterでも心配の声があったのでこちらに詳細を記させていただきます。

各グレード最速で駆け上がり、お昼休憩入る前にはG3へ上がり、何戦か試合を済ませてました。

お昼休憩が終わり、午後の部が始まって12勝し、次の対戦へ移りました。

 

マリガンを終えて相手ライドエンド、こちらライドして横広げて殴ってエンドした後、後ろにいたジャッジ(スタッフ?)から手札の枚数がおかしいと指摘があり、いやんなわけないだろ何言ってんだこいつと思って枚数を数えたら1枚ハンドが多かったのです。

初手5枚なのは確認してたので、急ぎ目でプレイしてた為、恐らく最初のドローで2枚カードを引いてしまったのだと思います。

僕自身ハンドが多かったことに気付いておらず、スタッフの指摘で気付いた状態でした。

故意ではないにしろ手札が多くなってしまった為、スタッフの指示に従いファイトを中断、裏でお話をすることに。

 

故意ではないとはいえ、ハンドが多かった為、イカサマと受け取られても仕方ないと覚悟はしてました。

中で状況確認をしていたのですが、スタッフからこのような状況だったと話を聞きました。正直何言ってるんだこの人???ってなりました。

確認を取りながらお話をしたので、内容を記しておきます。

スタッフ『貴方相手がドローしたタイミングで山札からカードを1枚引き、次の自分のドローで1枚引きましたね?』

スタッフ『最初は先行だからドローしたのかと思いましたが貴方後攻でしたね?』

もう意味が分かりません。流石にドロー2回やったら流石に気付きます。それに自分が後攻だということは認識していました。

しかも仮にこれが合ってたとして、ハンド多いことに気付いてたのに、そのタイミングで指摘しないのもおかしくないですか???

明らか連行するために指摘しなかったと認識されてもおかしくなくないですか?

このタイミングなら失格処分ではなくマリガンのやり直し等、失格処分以外の方法がいくらでもあったと思います。

とりあえず状況確認の続きです。

僕『初手は5枚で間違いなかったですよね?』

スタッフ『はい。ですが相手のドローry』

お互い初手5枚という認識は共通しています。

身に覚えがないと言ったら

スタッフ『でもハンド1枚多かったですよね?』

僕『はい。そこは間違いないです。しかし相手のドローに合わせて引いたことはやっていません。最初のドローで2枚引いてしまったのだと思います。』

こっからスタッフのゴリ押しが始まります。

相手ドローのタイミングで引いた!!否定するとハンド1枚多い!イカサマだ!!

お話にならなかったです。

 

その後、本部で審議をしてお電話しますとのことで今日はお帰りくださいとなり、友達を2時間半ほど待ちました。

 

ハンドが1枚多かったことは事実ですが、故意ではないということはご理解ください。

 

全国の権利が剥奪されることがあるかもしれませんって言われたけど、ぶっちゃけ全国なんてどうでもいいと思ってるので正直その辺はどうでもいいです。

でも友達たちと公式大会出れなくなっちゃうのは流石にヴァンガードのモチベーションが保てないのでヴァンガード辞めちゃうと思います。

本部でも審議次第なので、厳重注意で済むことを祈りながらこれからの日々を過ごします。

 

しかし、今回知り合いの方々が何人もクランリーダーになりました!僕も(次があれば)クランリーダーを取りたいですね!

 

長くなりましたが終わります。